人工関節全置換、偽腫瘍
person60代/女性 -
生まれた時に股関節脱臼、ギブスではめ、子供時代は普通に暮らしました。
臼蓋形成不全で痛みが17歳で少し出たが44歳まで何とか普通に生活していました。
44歳で耐え難い痛みで、末期の変形性股関節症となり人工関節を両方の脚に入れました。数年後、過って破損させて入れ替え手術をしました。
20数年定期検診もしていました。今年、患部に(右脚)コブ(血腫のよう)ができMRIを撮ると、偽腫瘍があるとの事です。できたらもう、手術したくないのだが、しないと駄目なんでしょうか?
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