骨密度低下しているが、同時に歯の治療もある場合、将来の骨折が心配

person50代/女性 -

前にも質問させていただきましたが、
骨折既往歴、なし、
2022/01/09 内科で、MCI 骨塩定量検査 YAM78% m-BMD 2.24 MCI 0.367 
血中 Ca 9.8mg・dL 
尿中 25OHVD(CLEIA)     27.2  ng・ml
   デオキシピリジノリン    7.2  NM/MM
エデイロール 0.75mg 投薬開始、数値改善しなければ、次回
ビスフォスフィネート製剤開始するほうが良い、血中Ca濃度測定や、骨吸収マーカーは、
3か月ごと?(6か月で良いと思うが)検査が必要とのことで、抜歯予定もあるし、そんなに何回も通院できないので、
通院中断し、知人(専門医ではない)のところで、エデイロール 0.75mgのみ継続し。血中Ca濃度 検査も6か月後にするつもりです。
その後、歯医者で、手一杯で、専門医での、大腿骨測定はまだです。
歯も大事ですが、骨密度も気になります。
歯の治療に2年間ぐらいかかるかもしれません。2年で、どのくらい低下してしまうのでしょうか?治療終了してから、やはり、ビスフォス開始しないと、YAM78%はいけないレベルでしょうか?
開始したとしても、年齢とともに、また、歯も悪くなるでしょう。このようなケースは、どうしたら良いのでしょうか?ビスフォス開始してしまってから、中断するなどすればよいのでしょうか?

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