緑内障の進行速度とについて、そしてセカンドオピニオンに潰え

person40代/男性 -

網膜剥離の手術を2年前にしました。医師から原因は加齢による眼球の形状変化と言われています。強度近視です。
大学病院で手術をしてもらいましたが視界の端の剥離した部分は視力が戻りませんでした。
それは仕方がないのですが、1年前に地元の市立病院(網膜剥離と診断してくれた先生とは別の先生)に正常眼圧緑内障と言われ、今は視野中心の水平線より上のかなりの部分が見えない状態になっています。
手術直後は剥離した部分以外の視野は何ともなかったのですが、緑内障としてはだいぶ急激に視野を失っているような気もします。
元々どうも私は目が弱いみたいなので可能性はあるとは思いますが、いわゆる緑内障によって1,2年で視野が急激に狭まることは珍しくないのでしょうか?
セカンドオピニオンとして別の眼科にかかる場合に以前の「緑内障」という診断を正直に話すべきでしょうか?

各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師