不等脚長による腰痛と疲労

person70代以上/男性 -

生まれつき左右の脚長が1.5cm-2cm程あり、歩行動作が少しぎこちないものの、若い間は、登山など普通に運動が出来てました。また、20年程前に腰痛を発症した時も靴底に分厚いインソールを入れることで現在まで過ごしてきました。が、最近登山での険しい下り坂で短い足の側に体が傾き、足首の捻挫を引き起こしそうになりました。この下り坂での事象は1時間に1回は行っており、何とか、状況を改善したいと思ってます。出来れば脚長差を手術である程度解消したいと考えています。そのような治療が可能であれば治療を行う為の最適な診療科をご紹介いただければと思ってます。よろしくお願いします。

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