子宮頸管の短さの指摘と、張り止め薬の処方

person30代/女性 -

現在2人目を妊娠中の経産婦です。
28週の健診の時、経腹エコーのために横になったところお腹が硬いとナースに指摘され、27週頃から1日2〜3回の張りを感じる旨を伝えました。
その後経膣エコーで子宮頸管長が24ミリと言われ、リトドリン塩酸塩を1日3回で内服処方されました。生活は出歩いたりせず、張りを感じたら横になって休んでねと言われ、家事や育児はいつも通りでといいと言われました。
次回健診は通常通り2週間後、NSTをする予定です。
1人目の妊娠の時はどうだったか、聞かれましたが国外での出産だったため子宮頸管長は一度も確認せず問題なく40週で産みました。
海外の医療を適当だと馬鹿にしたり、気をつけたほうがいいことや、どんな症状があれば病院に連絡したほうがいいかを伺ったところ、めんどくさそうな対応をされたのも気になりました。
数字だけみると平均よりも短くとても不安になりますが、次回の健診も通常の間隔で絶対安静とのことでもなかったので不必要に心配せずに過ごすべきでしょうか。
お知恵をお借りできますと幸いです。
よろしくお願い致します。

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