入院中の90歳母の心臓病手術について
person70代以上/女性 -
入院中の90歳母が心臓に大動脈弁狭窄症がみつかり手術しなければ弁が石灰化してもり余命一年くらいと診断されました。医師も全身麻酔のリスクなどで内科と外科で意見が別れています。
本人は今はリハビリ中で1人で歩行困難。流動食です。ただし気持ちは元気です。
手術のリスク、成功率、手術後を考えると逡巡致します
ご意見伺えたらとご相談いたしました。よろしくお願い致します。
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