脊柱管狭窄症 再手術セカンドオピニオン 主治医情報の精度
person70代以上/女性 -
再手術のセカンドオピニオンについてお聞きしたいです。
変性側弯症で腰痛がひどく、短時間でも歩くと痛みが発生するため3年前に矯正固定術で手術しました。(椎間板を摘出し、自分の骨を移植し、金属で固定しているとのこと。)
1年経たないうちに上方の背骨がつぶれてきて湾曲も進んでおり、一部入れた金属も破損していることから、担当医からは再手術を勧められていますが、それで痛みが取れるのかもわからず、セカンドオピニオンをとってみようと思っています。
そこで一般論として、ある程度主治医からの詳細な情報提供があれば、状況を把握して、再手術が妥当かどうかの判断はできるものなのでしょうか?その主治医の情報提供が十分でない場合は、高額のセカンドオピニオンを依頼しても無駄になってしまうのではないかと不安なのですが、無理だと思えばセカンドオピニオンは断っていただけるものでしょうか?
整形外科分野 に限定して相談しました
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