83歳母副甲状腺を取る手術をしたほうがよろしいでしょうか。カルシウム値11.2 クレアチニン0.47
person70代以上/女性 -
83歳の実母ですが高カルシウム血症を整形外科の先生に指摘され、内分泌科を受診しました。特に症状はないようです。副甲状腺の腫れは少しあるかな程度。母はその時点では手術はあまりしたくないこともあり、すぐひどくなるわけではないからとのことで先生もそのまま様子をみることしましょうかとなりました。
アルブミン値4.5,心不全あり、サムスカ、エリキュース、など色々内服しております。
しかし親戚が大転子骨折をしたこと、じぶんも腰がかなり曲がってきたこともあり手術した方が骨の為にいいのかしらと。
あとカルシウムが高いと腎臓が悪くなるとのことを気にしております。
高齢ですから色々でてくるのはわかっているようです。
手術をしないで骨粗鬆症の薬を飲みまた時々血液検査をして様子をみながらでもよろしいのでしょうか?このような場合骨粗鬆症の薬はどのようなものがあるのでしょうか?心不全で主治医の先生には定期的に受信しております。
宜しくお願い致します。
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