卵巣明細胞がん1a期、手術後1年で再発疑いになりました
person50代/女性 -
現在57歳、昨年の10月に卵巣明細胞癌の手術、卵巣、子宮および付属品、大網切除、リンパ節郭清を行いました。結果は1a、化学療法は行いませんでした。
その後、3か月ごとの経過観察、約1年間、エコー、血液検査とも異常なく、安心していたのですが、術後1年で撮影下CTで、傍大動脈リンパ節腫大が見つかりました。大きさは13ミリくらいで1か所のみ、再発の疑いありということでした。
他のところははぼ異常なし、胃がちょっともやっとしているので、胃カメラを飲んだほうがいいが、これとはほぼ無関係だろうということでした。
私自身、ぜん息もちで大変体調の悪いときに撮影したのも気にかかります。
さて、お聞きしたいことですが、再発の可能性は、高いのでしょうか。
また、確定するまえに、治療をはじめてもいいものなのでしょうか。
今のところ、化学療法、手術、放射線、無治療の4つを提案されています。
アドバイス、よろしくお願いいたします。
内科分野、他 に限定して相談しました
1人が参考になったと投票
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





