逆流性食道炎、慢性胃炎の治療薬が潰瘍性大腸へ与える影響について
person60代/男性 -
潰瘍性大腸炎の治療を既に12年程しております。
現在、レミケード点滴と免疫抑制剤、リアルダ1日3錠で治療中です。
寛解期なのかどうかの判断はつきません。
一日トイレは6回程度。
外出時はトイレの不安があるので
下痢止めを服用。
数ヶ月前に胃カメラ検査をした際
慢性胃炎、および逆流性食道炎と
診断されました。
ピロリ菌は35年前に除菌済みです
数ヶ月前から胃痛で朝目覚める事が
たびたびあるので潰瘍性大腸炎の
治療先から
・ネキシウムカプセル20ミリ1日1錠
・コリオパンカプセル5ミリ1日1錠
を処方していただいております。
ひと月経過しても胃痛が続いています
アルコールを昼間からほぼ毎日飲んで
いるのが原因なのか?
禁酒にチャレンジして現在15日禁酒中
少し胃痛が緩和されている感じでは
あるが薬の効能かもしれない
潰瘍性大腸炎にはこの胃薬は相性が
良くないらしいが継続して服用しても
問題ないでしようか?
市販されている太田漢方胃腸薬を2日前
から服用 とても効いている感じ
ストレス性胃炎なのだろうか
禁酒はこのまま断酒にした方が良いのでしょうか?
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