卵巣がんからリムパーザ2年服用後の対応について
person50代/女性 -
卵巣がん漿液性に疾患し、手術で卵巣、子宮、大網を摘出。TC抗がん剤6クール後に遺伝性であることが判明し、リムパーザ2年間の服用完了。現在は経過観察中です。
やはり普段から慢性化している頭痛や倦怠感があって日々体調がすぐれず、いつも再発を懸念しています。
現在はリムパーザの2年間服用も終わり再発の不安を持ちながら日々を過ごしています。
ここで質問なのですが、リムパーザ服用中も大きな副作用もなく2年間服用完了したので、今後の再発防止をはかるべく遺伝性の癌であったことも鑑みて、改めて新しいPARP阻害剤ゼジューラの服用を検討したいのですが、先生方はどのような見解をお持ちなのか、お聞かせ頂きたく。
宜しくお願いします。
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