PGTA正常胚移植 連続流産
person30代/女性 -
不育症検査で
プロテインC活性・プロテインS抗原量・プロテインS活性・Th1/Th2
の項目に異常があり、タクロリムスとバイアスピリンを服用していました。
PGTA検査 正常胚を移植したものの、2回とも心拍確認後に流産してしまいました。
バイアスピリンの影響か、2度とも子宮内に血腫ができてしまい出血が続いておりました。
正常胚移植なのに妊娠が継続できずにいます。
出血したときにバイアスピリンを中止、もしくは量を減らしていれば血腫を少しでも小さくでき、流産しなかったのではないかと思ってしまいます。
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