子宮卵巣摘出による膣口裂傷などについて
person40代/男性 -
昨年9月の下旬に性別適合手術(女→男、腹腔鏡下子宮及び両側附属器摘出手術)を受けました。
子宮卵巣を摘出する際に膣口に裂傷ができ、その治療の際にゲンタシン軟膏を膣口に塗布していましたが、昨年5月に胸の手術をした際にも別のメーカーのゲンタシン軟膏を処方され胸の縫合部に塗布していました。
胸の手術の際に使ったゲンタシン軟膏が余っているので、それを膣口の方に塗布したいのですが大丈夫でしょうか。
メーカーが違うだけで、配合は同じなので大丈夫かなとは思っていますが。。
あと、子宮卵巣摘出後の自慰行為について再度の質問(確認)ですが、膣へ挿入して断端に圧をかけるような自慰行為でなければ行っても大丈夫という回答をいただいていましたが、陰核を刺激してオーガズムを得るような行為は大丈夫でしょうか。
子宮卵巣があった時はオーガズムの時に子宮がギュッと収縮していた感じがあったので、子宮はなくなっても陰核の自慰でオーガズムに達した時に断端付近に収縮があったりするのではないか、それに伴い断端離開の可能性があるのではと思ったりしています。
そのようなことはあるのでしょうか。
以上2点について教えてください。
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