両手首の尺骨(くるぶしみたいな出っ張っているところ)の緩みについて
person30代/男性 -
2021年9月に、上から下げられているロープを、両手で下に引くような筋トレで、親指側に手首が強く反り、両手首を痛めました。
安静時痛みはほぼないですが、親指側に手首を反ったり、買い物袋を持ったり携帯を操作すると数分後にジンジンと痛みがあります。
近所の整形外科にお世話になり、湿布と安静を言い渡されましたが治らず、紹介された手外科にてmriを撮りました。
尺骨突き上げが2.2mmあるがtfcc軟骨に損傷はなく、両手首の尺骨(?)くるぶしみたいなところを触ると非常にグラグラだと言われました。
医者からは手術を勧められ、尺骨短縮術を行えば尺骨の緩みがとれるパターンがあるから行ってはどうかとアドバイスを貰いました。
長くなりましたが、尺骨を伸ばせば、靭帯もピンとはるから緩みがとれる
というなら理解はできますが、尺骨を短くして緩みがとれる
ということはあるのでしょうか。
若しくは別の手術方法もあり得るのでしょうか。
8月には子供が産まれるので治せるなら早急に手術としたく、ご教授のほどよろしくお願いいたします。
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