歯科での感染について(前回の続きです)
person30代/女性 -
以前はたくさんの回答ありがとうございました。こちらに質問する前に、業者にも問い合わせをし、その返事が今日きました。タービンは逆流防止のものを使っているようだが、内部の滅菌は出来ているのかの問い合わせをしました。すると、どのような逆流防止弁つきタービンを使っているのかわからないので滅菌できているとは言い切れないとのことでした。自分の会社が作っているタービンは内部まで滅菌できていることが実証されたそうです。自分の会社のタービンで実証できるが、他のメーカーのものは滅菌できない可能性があるなんて考えられるでしょうか?
またプチクレーブはクラスNというのに分類されるらしく、クラスNは滅菌したものはすぐに使わないといけないらしく、保管は不可だそうです。しかし私が通う歯科は引き出しに色々と器具が入っています。それは雑菌が繁殖してしまう可能性があるからなのでしょうか?保管してあったとしても有害な菌が繁殖するとは考えられないでしょうか?
また添付したファイルにクラスNは100%滅菌を行うことが出来ないと書いてあり、クラスSが推奨されているようです。ナノレベルで滅菌するならクラスS、人体に問題ないレベルで滅菌できるのはクラスNでも可との解釈で大丈夫でしょうか?肝炎やHIVすらも滅菌できていなければ、そもそもクラスNは利用中止になるはずですよね。
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