頸椎神経根症 高周波熱凝固法の効果
person50代/男性 -
本年2月ごろから寝違いのような痛みがあり、整形外科を受診し、レントゲン、MRIにて検査するも、右頸椎椎間板C7に変性が認められるものの、ヘルニアではないとの所見。
保存療法(リリカ ロキソニン など)を続けるも全く痛みが取れず、夜も眠れない状況であったため、他の整形外科を2つ受診するも、同様の所見であるが、最後に受診した整形外科では、頸椎神経根症の疑いありとのこと。
その先生に無理やりお願いして、神経根ブロック注射を週1で打ってもらい、6週間経過。
ブロック注射後1~2日後は痛みが改善するものの、3日目以降は元に戻ってしまう状態。
医師からは半年ぐらい様子を見てから、手術等を検討するよう提案あるも、痛みの状況からはとても我慢できません。
インターネットで知ったのですが、「高周波熱凝固法」による治療があると聞きました。
現在の症状に対する「高周波熱凝固法」による治療の効果とリスクについて教えてください。
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