肝硬変末期、肝腎症候群 予後
person70代以上/男性 -
80歳の父のことで相談です。
肝硬変末期で肝腎症候群かも?
と、言われています。
腹水もかなりたまっています。
1回目入院
2023年4月末から5月8日
入院中に2度(1Lと2Lほど)腹水は抜いてもらって
あとは投薬で腹水のコントロールをして
退院してからも合わせて
一度は10kgほど体重が減ったので10Lほどの復水が抜けて一時期は元気になったと思っていたやさき
5月末に自宅で倒れ二度目の入院となりました。
先週末に余命宣告され今月いっぱいは厳しいと言われました。
先週末金土日と、アルブミン製剤2本と、ノルアドレナリンの投与で
かなり元気になり尿量も2Lくらいある日もあり食事も出来
元気になったように思えたので
このまま元気でいられることもあるのか?と、主治医に再確認したら
余命宣告された時から現状が良くなっているわけでもないので
心づもりはしておいてください。
とのことでした。
徐脈もあり30台になることもあるようです。
父は本当に最期が近いのでしょうか?
しんどい時間が長いのはかわいそうなので、辛くしんどい長生きは望んでいませんが
今はリハビリにも行ける日はがんばって歩いたりもしています。
本人は生きたいと思っています。
父に出来ることはないでしょうか?
今週に入ってからはノルアドレナリンだけの投与で、アルブミン製剤は使ってませんが、食事もとれ
会話などもしっかりと出来ています。
主治医の先生がおっしゃるには
最後まで会話などができ
心臓の動きが徐々に弱まってお亡くなりになる経過を辿るであろうと聞いています。
肝硬変から肝腎症候群になり
癌などはありません。
昔に心臓の病気でステントは入ってます。
徐脈になりやすいとは聞いてます。
肝腎症候群だとやはり余命は2週間程度でしょうか?
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