50代女性、薬の副作用なのか悪夢にうなされます
person50代/女性 -
50代女性で、リーマス、デパケン、サインバルタ 、エビリファイを服用しています。
先週水曜日から咳き込み始め、木曜日に急性気管支炎と診断。
カルパシステイン錠とフスコデ配合錠を処方されました。
日曜日の朝に症状が悪化した為往診を依頼したところ、その時だけ38度の発熱あり。
その際マイコプラズマ検査後、結果陰性。
クラビットと頓用としてマルイシが処方され最初の処方と併せて服用を始めました。
倦怠感と咳症状は少し和らぎました。
ただ、その日は不眠で月曜日の朝になりようやく眠気が起こりましたが、入眠すると直ぐに悪夢でうなされて起きるという事を、少なくとも10回は繰り返したかと思います。
火曜日は眠気も起こることなく昼間は仕事を何とかこなせました。
夜眠気と共に低血糖のような発汗を2、3回繰り返しました。
その後本日0時頃に入眠→悪夢を1時間の間に5回は繰り返しました。
自身の持病では全く経験のない事で、薬の飲み合わせに関係があるのでしょうか?
よろしくお願い致します。
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