再発でなく違うタイプ乳がんの発症について

person40代/女性 -

乳がんの再発でなく、人生で乳がんを二回三回発症する患者さんはまれでしょうか。出産していない40代以降は発症が高リスクといわれますが、出産していなく、乳がんになった方が、一度発症してからも、ずっと食生活や睡眠不足、運動不足、ストレスを日常的に感じる性格などを改善できていない場合、最初の発症がまだ40代など若い場合、その後人生でまた乳がんを発症することはあるのではないでしょうか。
また最初発症した乳がんの抗がん剤治療が長くなり、治療中は治療しているタイプはあらたに発症はないかもしれませんが、免疫も治療中は低下しますから、その抗がん剤はきかない他のタイプが治療している期間に発症したりもありえませんか?
一度目はルミナールA、人生で二回目は、ルミナールBやher2陰性発症など、
遺伝はなくても、複数回発症する患者さんは少数ではなく、ままあることでしょうか。40代の場合、まだ先が長いですから、最初発症し治療して数年で違うタイプ発症や50代60代で二回目なども生活習慣やストレスを抱えやすい性格の改善がされてないのなら、ありえるのでしょうか。

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