肛門周囲の潰瘍と裂肛

person30代/男性

『血球貪食症候群』で入院し、白血球数が減少していた時、元々裂肛があったようなんですが、肛門周囲がただれ、周辺の陰のう近くの皮膚が剥離してい、褥瘡の最初のようになってしまいました。皮膚科を受診したところ、ヘルペスかもと言われ、アラセナ軟膏を、その後潰瘍部分にプロスタンディン軟膏を、裂肛もあり強力ポステリザンを合わせてつけていました。その後、CHOP治療をし、白血球数が最低で500位まで下がったり、結果も良くなく、今はプレドニン40mg飲んで、白血球数も8000位まで上がってきています。最近の皮膚科の受診で、肛門周囲はヘルペスではなく潰瘍であること、剥離部分のプロスタンディン軟膏は肌に合ってないかもとのことで、現在は潰瘍・剥離全体にリフラップ軟膏とアズノールと肛門の中に強力ポステリザンを使用しています。けっこう深く切れている所もあり、排便時に出血もあります。酸化マグネシウム(一日の最大量飲んでるようです)等で排便を軟らかくしているものの、固い便の時などはけっこう出血します。通常でも痛みます。痛み止めにボルタレンの飲み薬もらってますが、痛みはあります。肛門周囲の潰瘍はどれくらいで治るのか、トイレが怖くなっているので、すごく心配です。痔もあるかもし

person_outlineプルート77 さん -

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温泉医者 先生

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胃炎からスキルス胃がんの可能性

30代/女性 解決済み

スキルス胃がんについて 昨年夏に胃カメラにてピロリ菌陽性だったので、除去して成功しました。 ピロリ菌がいたので、定期的に胃カメラを受けようと思っております。 ピロリ菌除去後、3ヶ月位してから胃の調子が悪かったので胃カメラでまたみて貰った所、特に異常は見当たらないが、鳥肌胃炎のようになっている所があるので、スキルス胃がんになりやすいから小まめに検査するように言われました。 先月、3度目の胃カメラを受けました。結果を聞いた所、胃がんは認められず、ピロリ菌による萎縮性胃炎は変わらずあります。 鳥肌胃炎も、前回程ではないけど認められる為、やはり1年開けずに9ヶ月位でまた検査に来て下さいと言われました。 スキルス胃がんは急に発症し、急速に進行すると聞きます。9ヶ月の間隔を空けても大丈夫なんでしょうか。 また、鳥肌胃炎は前回よりもマシになっているとの話でしたが、鳥肌胃炎はなくなる事はありますか? 鳥肌胃炎からスキルス胃がんを発生する確率は高いのでしょうか? 都内でも内視鏡で有名な病院にかかっておりますが、スキルス胃がんと聞くとどうしても不安になってしまいます。

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