夜遅い食事が続く時は。
person50代/女性 -
夏前から、シフトの都合で、仕事の日は晩ごはんが仕事から帰って23時過ぎくらいに食べています。
少食ですが、空腹になってきたら、時々低血糖だと思いますが、手が震えてきたり冷や汗が出たりするのが、軽い状態でもわかるので、すぐ何かを口に入れたりしています。
ですので、昼ごはんの後、夕方にも休憩時間を入れてもらって、軽食をお腹に入れるので、帰った頃に、あっさりめの夕食を食べるようになります。
はじめのうちは、何ともなかったのですが、最近、その夜遅くに食べた時、明け方に胃がカーッとして胸やけというより、胃焼け?のような感じの時があります。
痛みや、吐き気もないし、起きたら何ともなくなります。
これは、寝ている間に消化のために胃酸が、出ているために起こっているものですか?
昔から、キャベジンを常備薬で利用していますので、今回ものんでいましたが、ネットでキャベジンは、胃の働きをよくするために胃酸を出す方の薬だとも書いてあり(キャベジンの箱には胃酸過多の時にもいいみたいですが)、今の状態で寝る前にのんで寝るのは逆効果になるのでは?と、思うのですが、胃酸過多を抑える薬をのんだ方がよければ、お薦めの市販薬を教えていただけますか?
また2ヶ月ほどしてシフトが変わるまでなので、お医者さんにまでは行かないで済まそうと思います。
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