入院中の誤嚥性肺炎について
person70代以上/男性 -
腹腔鏡下幽門側胃切除手術で胃の下半分を切った78歳の父親のことです
術後順調でしたが、退院予定前日に誤嚥性肺炎で39度の発熱をし、肺炎に関しては軽いものと言われ、発熱もその時の一度切りですぐに良くなったようです
ただ、術後の吻合部狭窄で食事ができずにおり、先月の17日から絶食して3週間を過ぎました
2日前に、バルーンの処置をしたようで、水分はとっても良いと言われて飲んだりしていたようで、昨日はジョアを1本飲んだようですが、ジョアは飲んで良かったのか…
金曜の今日から経口で栄養を少しずつと言われていたのですが、また昨夜39度の発熱でレントゲンをしたところ、誤嚥性肺炎だろうということでした(軽いものとは言われたようです)
発熱はその時だけで、咳が出るわけでもなく痰もなし、少しダルいようですがそれほどいつもと変わらない感じのようです
先ほど血圧を測ったら上が94ぐらい、酸素飽和度は96だったそうです
何度も肺炎を起こしていてるのはなにが原因なのでしょうか
バルーン処置も良い感じに終えたみたいで喜んでいて、今日から経口摂取できると喜んでいたのにとても気分が落ち込んでいます
とにかく少しずつという感じで長い目でみていくしかないのでしょうか
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