85歳母の食欲不振から吻合部狭窄との疑い

person70代以上/女性 -

20年ほど前に胃癌の手術で、幽門輪温存手術を受けている母のことで御相談です。
1年事に胃カメラを受けて来ています。1年半ほど前に十二指腸に腺腫が見つかりましたが悪性では無いことと年齢から手術はしておりません。1番最近では8月に胃カメラでも胃も十二指腸も変化はありませんでした。念の為の細胞診も受けました。1ヶ月ほど前より食欲不振があり顔色も悪く痩せてきたのですが3日ほど前に吐き戻しがあり、本人が1人でかかりつけ医に行き、そこからすぐCT検査のため近隣病院へ紹介。検査結果より狭窄が見られるため胃カメラが必要だが胃に内容物があるので出るまで待ってからということで、絶食で今日検査を受けましたが、まだ内容物があり明後日の再胃カメラになりました。便は少しずつ出ているようです。この間最低限の輸液?のみで体力気力の消耗が激しくまた病院側が土日の面会を禁止し、面会すら出来ません。もし次の胃カメラでも患部が見えないからとまた延期ではやせ細ってきている母が持つのだろうかと不安に駆られます。下剤を使う訳にも行かないのは想像出来ますが、こういったケース胃カメラの検査を繰り返すしかないのですか??吻合部狭窄疑いと言われました。病名よりも今の現状が苦しく御相談したいと思います。どうかよろしくお願い致します。

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