遠赤外線ヒーターの影響について

person乳幼児/男性 -

いつもありがとうございます。
また心配ごとがありご相談です。

4ヶ月になる息子ですが、2~3ヶ月目の約2ヶ月間ほど、毎日、暖房器具で頭部を温めすぎてしまったかもしれません。
マンションで部屋が狭いのですが、遠赤外線ヒーターを赤ちゃんの頭部から2メートルほどのところにおいていました(毎日、日中の時間)。
ヒーターをすこし上向きにし、また、回転させながら使用していましたが、試しに横になってみると、じんわりと温かい熱が、ヒーターの首降りに合わせてコンスタントに赤ちゃんの頭部に当たっていたことに気がつきました。

哺乳しなくなったなどはありませんが、機嫌が悪かったかどうかはなんとも分かりません。熱も毎日は測っていなかったので、よく分かりません。

4ヶ月になったいま、元気ですし目でものも追うし、おもちゃも握るようになっています。よく飲んでいて、8キロこえています。

暖房がしばらく当たっていたことにより脳に障害が残るようなことは考えられるでしょうか。最近は部屋のレイアウトを工夫して、ヒーターの位置を足元に置き換えました。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師