ビオフェルミン増量による便の少し硬化による切れ痔への悪影響とマグミット増量の検討

person30代/男性 -

半年くらい前から切れ痔といぼ痔になり、治療をしています。よくなったり悪化したりを繰り返しながら、今一歩完治まで至っていません。
元々だいぶ前の食生活の悪化により、ストレスで食べ過ぎたりした時などに下痢をしやすくなっているというのと、治療の中で食事を減らしすぎた時期があり、軽い便秘気味になっていて(毎日出てますが、出そうで出ないような違和感のような感じが続く広い意味の便秘?のような感じです)
食事を気をつけてある程度良くなったところで、体調崩したりストレスで少し食べすぎたりとで下痢になりまた悪化するというパターンで中々治っていない状況です。
切れ痔の方が今は痛みが出てる感じだと思います。

一二週間前くらいからビオフェルミンを一回二錠に変えて飲んでいたところ、なんとなく下痢のしやすさには効果が出てる感じがあるのですが、逆に少し便の柔らかさが減った感じもあり、普通の硬さか少し柔らかいか、くらいなのですが通常でも切れ痔っぽい痛みが少し出やすくなっている感じと、また時々ストレスで食べてしまった時に切れ痔っぽい痛みが出やすくなっている感じがあります。また病院で相談予定ですが、事前にアドバイスをいただければと思い教えてください

質問
ビオフェルミンを減らすのではなくマグミット250mgを二倍量✖️3回を1日で合計1500にするなどして飲めばまたやわらかくなるかなと思っているのですが、それもありだと思いますでしょうか。(体感的にはビオフェルミンをまた減らすと下痢のしやすさが改善したものが元に戻ってしまう気がするので。できれば調子は保ったまま便の硬さを調整したいです。)

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