限局性前立腺がん(中リスク)のSBRT(体幹部定位放射線治療:5回照射)のネックについて
person60代/男性 -
先日、限局性前立腺がん(中リスク)の診断を受けて放射線治療、具体的にはSBRT(体幹部定位放射線治療:5回照射)を第一選択として主治医に相談しようと思っています。その前提で、以下の諸点はネックになりうるものかご教示ください。
(1)腫瘍の部所⇒MRIでは通常腫瘍が多いとされる辺縁域ではなく移行域(尿道付近)に腫瘍らしきものが見られております。照射の困難さに影響するでしょうか。
(2)腎機能低下⇒PSA高値を指摘された同時点の定期健診でeGFR42と腎機能低下を指摘されています。治療過程でCT・MRI(造影剤?)等何かネックになる点はあるでしょうか。
(3)発作性心房細動⇒同じく同時点の定期健診で指摘を受け、脈を調整する薬(ビソプロロール)を処方されています(血液さらさら薬は飲んではいません)。何かネックになる点はあるでしょうか。
以上よろしくお願いします。
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