ヘルニアやぎっくり腰などの腰の痛みにおける気の持ち方
person50代/男性 -
ずっと前からヘルニアを患っております。
第二期は、2019年12月と2020年1月に発症した腰椎ヘルニアです。
そもそも全腰椎の椎間板は壊れており、衝撃や姿勢により、いつ椎間板が飛び出すか、びくびくしています。
2024年6月7日に、ぎっくり腰になりました。
ここ2ヶ月、腰に負担のかかることや、悩み事も多く、それが大きな要因であると認識しています。
痛みがあるとテンションがあがりません。
とょっと良くなって、いつもの生活をしだすと、また痛みを認識してネガティブになることの繰り返しです。
例え痛くなったとしても、今後に向けて心配ないような気持ちの持ちようってありませんでしょうか?
現在では、6/7のぎっくり腰も1週間安静にして、なんとか痛みは回復までとなりました。
しかし、昨日負担をかけてしまったのか、い痛みがあります。
その心の持ちように苦慮しています。
いつも整形外科に問い合わせてます(何度も何度も)が、一度メンタル面からの相談をさせてもらった次第です。
よろしくお願い致します。
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