30代前半 子宮内膜異型増殖症 子宮摘出について
person30代/女性 -
子宮内膜異型増殖症の診断を受けホルモン治療(ヒスロンH)を始めてもうすぐ2ヶ月になります。
この診断を受けた際に30代前半でまだ年齢が若いためホルモン治療で半年間様子を見てみましょうと担当医師から言われ治療中になりますが私自身、妊娠希望がなく数年後に考えが変わることは絶対にないと言い切れます。
ですが、このことを伝えたところ数年経ってもしかしたら子供が欲しくなるかもしれないからまずは薬で治療しましょうと言われてしまいました…
色々と自分なりに調べてみて標準治療は子宮摘出しかないこと、薬で一時的には良くなっても再発してる方が多く子宮摘出してみたら実はガンになっていたなど情報もありとても不安です。
薬に慣れてしまえば次第に消えるかもしれないですが副作用で足が痛くなり長時間立っていたり歩いたりすることが困難で働くこともできず生活にも支障が出ているので本心はすぐにでも子宮摘出してもらい普通の生活に戻りたいです。
それでも担当医師の言う通りまずはホルモン治療で様子を見るべきでしょうか?
30代前半で子宮摘出するデメリットが妊娠できなくなる以外に何かあるのでしょうか?
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