術後の人工呼吸器からの離脱について
person30代/男性 -
縦隔腫瘍(胚細胞性腫瘍)の摘出術後、人工呼吸器を装着して手術日から3日になります。
術前の説明で、人工呼吸器からの離脱がスムーズにいかないかもしれないという説明がありました。
実際の状況は、手術の翌日、翌々日と離脱を試みるもうまくいかなかったとのことです。
手術の内容は、腫瘍(20センチ×20センチ、1500グラム)の腫瘍と肺の一部を切除したそうです。
人工呼吸器を装着する期間が長くなればなにかデメリットがあるのでしょうか?
離脱に要する期間を予測することは難しいのでしょうか?
手術の内容などによって差があるのでしょうか?
患者は30代、男性です。
(夫ですが本人が書き込めないため代わりに書き込ませていただきました。)
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





