3歳男児、川崎病の診断を受けて治療が始まりました。
person乳幼児/男性 -
3歳男児、5日前から発熱し4日前に入院。解熱剤投与しないと39-40℃の高熱で徐々に発疹、浮腫、目の赤み、口唇のヒビ等が出て本日川崎病が断定され13時過ぎに免疫グロブリン療法(2g/kg)が開始になりました。
20時半で39℃台で結局解熱剤入れました。これは7時間経過して解熱してないということは効果がなかったということですか?
本当に辛そうで涙が出ます。
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