耳鳴りの治療には、漢方薬の経過観察が必要であるのか?

person60代/男性 -

表題の如くで、私は、頭を傾げています。ハテナマークです。現在、今も耳鳴りがしています。耳鼻咽喉科医院に行き、何処でもしている事です。問診票を書かせられます。耳鳴りについて書く欄が有りました。右耳が耳鳴りがする内容を書きました。音につきましては、音について、どう言う音なのか?問われていました。2つ有りました。もう一つ空欄が有りました。ピー、ピー、と書きました。その後、医者と対面しました。現在の状況について、体を使い、頭を使い、気を使っています。これが効いた!のか判りません。終わった後、ツムラ葛根湯漢方薬1を処方されました。結膜炎、角膜炎、帯状発疹には、効くとの事。今まで、このかた、かかっています。角膜炎につきましては、医者の判断が下されませんでしたが、私なりに調べた処、白目が赤くなった事が有りましたので、角膜炎と判断したいです。問診票では、耳鳴りを重点的に押したにも関わらず、漢方薬1を頂いたことについて、あって良いものか?頭を傾げます。医者が経過観察をしましょう!と言った様な、言わなかった様に思っています。言った様にも思っています。ツムラ葛根湯の何番目かに耳鳴りがあると思います。耳鳴りに直接行けないのですか?頭を傾げます。お願い致します。

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