PSA値が31で前立腺がんの疑いが有り針生検の結果「癌を認めない」の診断、半年後PSAが52に上昇
person60代/男性 -
現在65歳10ヶ月男性です。
2024/05 かかりつけ医で前立腺がん検診を受ける
2024/06 PSA値31.7ng/ml要精密検査と診断され紹介状を受け取る
2024/07 基幹病院にてMRI造影検査を行う
2024/08 前立腺針生検を受けるが「癌を認めない」との確定診断
前立腺肥大症が疑われるためにタムスロシン塩酸塩口腔内崩壊錠が処方される(その後現在まで継続服用)
2024/11 経過監査でPSA検査、38.900ng/mlで前回よりも上昇
2025/03 経過監査でPSA検査、52.200ng/mlで更に前回よりも上昇
主治医によれば、初回MRI検査で疑いのあると思われる組織を重点的に15ヶ所取って検査したが、がん組織を特定できなかったとの事
PSAが低下しない原因が掴めない状況のようである。
膀胱炎が疑われるのかもしれないが排尿障害もなく頻尿でもない。
次回MRIを撮ってみるのも安心材料になるかもしれないとの事だったが、できれば針生検はもうやりたくない。(私の人生で一番の苦痛であった)
もう一度、MRIを撮ってみるべきか?それともセカンドオピニオンを受けたほうが良いのか?アドバイスを下さい。
よろしくお願いいたします。
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