喉の痛みの悪いものの可能性
person40代/女性 -
いつもお世話になります。
49歳の女性です。
13年以上黄体ホルモン薬を飲んでいます。
5月の中旬に39度の発熱があり、解熱してから常にではありませんが喉のイガイガ感が続いています。
長く続くので先週耳鼻咽喉科でファイバースコープで診ていただきました。
声帯の手前の左ひだの奥に出来物があり、「これだけを見ると悪性の様に見えるが、他の場所にもあるので違います。」っと仰ったと記憶しています。声帯の手前の方が炎症を起こしているとのことでした。1ヶ月後の再診察となっています。
診察から2日後辺りから、喉のイガイガ感が痛みになり、診察から7日後の今日は黄色い痰が出て、食べ物がしみる様になりました。しみるのは喉全体です。
起床時と食後3〜4時間後にも痛みがあります。
悪性の可能性は否定されていたと記憶していますが、症状が悪化している様に思います。
いくつか質問させていただきたいです。
1.悪性の腫瘍は発見が難しいとネットで見たのですがカメラの診断は確実性の高いものでしょうか。
2.黄色の痰と食べ物がしみる症状は悪性の場合、悪化しているものでしょうか。
3.喉の炎症が次の診察まで続いてもよくあることでしょうか。
症状が強まっている様でとても不安になってしまっています。
長くなり申し訳ございませんが、どうぞ宜しくお願い致します。
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