37歳時凍結卵子を43歳で胚移植した場合の双胎の可能性について

person40代/女性 -

現在43歳1ヵ月でこれまで2回の胚移植、(1回目初期胚、2回目4AB胚)を移植して着床に至らず、3回目を2週間後に実施予定です。

移植する胚は37歳になってすぐに卵子凍結したものを、3ヶ月ほど前に顕微受精(夫42歳時)させたものです。

2回うまくいっていないのと、年齢的なこともあり、あと5つ残っている胚のうち、次は2つ(4ABと4BC)を移植することを考えています。

ただ年齢的なこともあり双胎はどうしても避けたく、クリニックの先生に相談したところ、先生の今までの経験上双胎は30代前半にはよく見られる、また30代後半でもたまにある、ただ40代の場合自分の経験上一度もないと言われました。そのため2個移植(念の為一つはグレードの低いBC)で進めようと思っています。

ただ37歳の時に凍結した卵子からできた胚という事から、先生の言う40代の双胎率がこの場合に当てはまるのか、もしかしたら結構高い確率で双胎になる可能性があるのか、あるのなら1個移植にした方が良いのか、迷っております。

先生たちの貴重なご意見をお伺いしたく、よろしくお願いいたします。

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