肺気腫の予後 生活の仕方 家族とのやりとり
person70代以上/女性 -
71歳の母が肺気腫です。タバコも一切吸わなかったのですが残念です。食も細く160センチ39キロです。
まだ生活は自立していますが、ゆっくりでも20分ほど歩くとへとへとになります。
筋力が落ちないように日常生活を休みながらやり、軽いトレーニングにも通っているようです。
。酸素濃度の機械も買い、92〜88程度の時もあるようです。
私は別居、同居の父、弟は見た目のあまり変わらない姿に、あまり危機感を持っていないように感じます。
診断されて1年。明らかに労作時の息切れが悪化していますし、1日の中で横になる頻度も増えています。
私の中では悪化は年単位、風邪やインフルエンザは命に関わる、と考えています。
しかし、今後の予後や、そうなった時の対応方法などちゃんと向き合って同居の家族と話していないようです。別に住んでいるので、なかなか間に入って話せません。
母は、1日おきに調子が悪くなるようです。それは頑張りすぎているからで、調子のいい時あまり動きすぎないほうがいいのでは?と話しますが、動けると動きたいようです。
それは肺機能に負荷をかけているのではないのでしょうか。
生活の仕方としては、今のように無理のない範囲で動いて筋力を落とさない、というスタイルで良いでしょうか。
家族内で予後も含めて母の希望を聞きつつ今後のことを考えるには、どういう方法があるでしょうか。
肺気腫の予後は難しいと思いますが、風邪などの悪化要因がなかった場合どれぐらいでしょうか
内科分野 に限定して相談しました
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





