肺がんの予後について
person70代以上/男性 -
70歳の父ですが、9年前に肺がんになり手術は不可能、抗がん剤治療と放射線治療で対処しました。
1年後肩に転移しましたがそれも放射線治療で対処しました。
以降通院で免疫療法を受けていましたが、2年程前から通院を辞めてしまいました。
今回股関節を骨折し手術をしたのですが、その際受けたCTで片方の肺が真っ白になっていることが分かり、肺活量が全然だめで医師からは吐血や肺から出血すれば終わり。父が脚が治ってから治療を考えると言うとそれじゃ遅いと告げられた様です。
治療をすれば少しは良くなるが治ることは無い様です。
転移はしていなくこれから以前効いていた免疫療法(キイトルーダ)を使用して治療していくようですが、治療しなかった場合と治療した場合、予後どのくらいなのでしょうか?
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





