副鼻腔炎の手術判断についてと点鼻薬の用量について
person70代以上/男性 -
7月8日から歯肉炎からの副鼻腔炎となって抗生剤治療を続けて来ましたが、11月1日に罹った風邪のため悪化したこともあって手術判断となってしまいました。
11月13日に総合病院を紹介され2月20日に手術が決まり、手術日までは継続して受診している医院で治療を続けることになりました。
医院では私の希望で11月19日からはクラリスロマイシンを止めて点鼻薬のみにしてみました。(抗生剤の服用が5ヵ月続いていることと点鼻薬の効果があったと思えたことから)
<相談内容1>
現在は喉にも鼻孔にも鼻汁が全く出なくなったので内視鏡で確認してもらうと未だ少しは膿と思われる鼻汁があるとのことでしたが、かなり改善している状態でも手術は必要でしょうか?
<相談内容2>
点鼻薬(ベストロン1%10mg+フリビナ0.05%生理食塩液100ml)5滴 2回/1日)を4周間使用しています。用量がかなり多いと思うのですが、このまま続けていいのでしょうか?(昨日、結膜に出血があったので不安になりました。)
耳鼻咽喉科分野 に限定して相談しました
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