先天性喘鳴について。
person乳幼児/女性 -
生後3か月の乳児です。
出産した病院で喘鳴の指摘、念のためとの事で検査をすすめられ、紹介状をいただきました。その後、生後1か月の時に病院受診、現時点で検査はしなくてもよいんじゃないかと言うことで、経過観察となりました。
状況としては、喉の陥没呼吸、泣いた時に胸の陥没呼吸(出産した病院では漏斗胸?と言われました)があります。
またギャン泣きしたときに引き泣き?(えーん、ヒクッといったような泣き方です)があります。
出産した病院での話から、喉頭軟化症を疑われてるのかなあと思って病院受診したのですが、受診先の先生からは「もしかしたら鼻が悪いのかも、喉の陥没呼吸は鼻からきてるのかも」とのお話でした。なお泣いた時の胸の陥没呼吸は病院受診時にはなくなっていました。また他の病院受診時にもし病名と聞かれたら「先天性喘鳴、声帯外転障害の疑い」と言うよう言われております。
上記状況から以下質問です。
1、声帯外転障害があると、どのような症状がでるのでしょうか。
2、泣いた時の陥没呼吸がまた復活してきたのですが、原因として何が考えられますか。
3、ギャン泣きした時(かなりひどく泣いてる時だけです)、声が枯れたのか、「キー」っと(例えると)金属がこすれるような音がする時があるのですが、声帯の問題が考えられますか?
4、陥没呼吸があると、呼吸が苦しいから救急で受診という認識があったのですが、「陥没呼吸=苦しい」とも限らないのでしょうか。また、成長と共になくなる可能性もありますか。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





