糖尿病増殖網膜症治療後の黄斑浮腫に対する抗VEGF薬の使用

person50代/男性 -

去年末、目が見えにくくなったことから眼科に行ったところ、糖尿病による増殖幕ができているとのことですぐに大学病院を紹介され両目に対しレーザー及び硝子体手術を行い1年間かけて治療が終わりました。
大学病院では、網膜浮腫が起きているが、4年ほど前に脳出血をしていることから、抗VEGF薬は使えないので様子見でとのことで、治療は終了。
地元の医者へ行くように言われました。

地元の医者で検査したところ、網膜だけではなく、黄斑の下に水が溜まって浮腫が起きているとのこと。
抗VEGF薬やステロイドを使う話は出なかった?と言われ上記の件を伝えると、
大したリスクじゃないから使えると思うけどね。とのこと
調べてみたところ、「脳梗塞のリスク」と触れている眼科さんと「脳卒中リスク」と触れている眼科さんがありました。
脳出血はしましたが、脳梗塞は発症していないのでどちらが正しいのかがわかりません。
それとも大したリスクではないのでしょうか?
また、この抗VEGF薬治療を希望する場合、注射を打ちたいとお願いすれば大学病院等で打っていただけるのでしょうか?
(地元の眼科で打ってもらえるならそれはそれでいいのですが)

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