ASTやγ-GTPが改善した場合は肝臓の状態について
person50代/男性 -
非代償性アルコール性肝硬変の夫に関する相談です。いつも回答いただきありがとうございます。
約3年前にChild-Pugh:Grade Cと医師から説明を受けており、現在は断酒継続しております。
その後、慢性腎臓病でeGFRが9.156となったため人工透析を予定しています。
通院時に血液検査や尿検査をしているのですが、一年前と比べて肝臓の値が改善していました。
これは腎臓は悪くなっているものの、肝臓は回復しているということなのでしょうか?
<一年前と現在の検査項目の数値>
AST 31→24
ALT 15→12
γ-GTP 151→50
アルブミン 3.0→3.6
eGFR 18.903→9.196
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