86才の父の脳梗塞の症状について。
person70代以上/男性 -
86才の父の症状について。
・既往歴(2025年4月29日)
脳梗塞で入院
病名:左アテローム血栓性脳梗塞・急性期
症状:失語、右不全片麻痺
10日ほど入院して、その後、自宅で生活し、薬で治療中。
・2025/12/31 10時ごろから~21時ごろ
麻雀
途中に1回食事
数回休憩
適時トイレ
・2025/12/31 21時ごろ~
夕食
「麻雀で疲れた」と言う
・2025/12/31 22時ごろ
「鼻血が出た」と言う
「のぼせた」と言う
「横になる」と言う
本人が血圧を測り「上が160以上」(いつもは上が120~140くらい)
・2025/12/31 22時30分ごろ~
布団に入る。目に力がなくトロ~ンとしている。
寝る
すぐにいびきをかいて、息をしている
時々、足首の先が痙攣したように動く
・2025/12/31 23時55分ごろ
布団から起きてきてトイレに行く
テレビをつけて見る
本人が血圧を測り「上が146」(いつもは上が120~140くらい)
いつもとあまり変わらないように見える
■質問
明日(2026/01/01)にでも、病院に連絡して、診てもらった方がよいでしょうか?
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