中学生の頃の睾丸の痛みについて
person20代/男性 -
※陰嚢と周辺の画像を添付しています。
十数年前、中学生の頃の話です。
ある日突然左の睾丸に痛みを感じて吐き気も催したりしたので先生に相談して早退しました。
親に迎えに来てもらってそのまま病院に行き診察をしてもらいましたが、羞恥心で睾丸の痛みについては話せませんでした。
診察結果はインフルエンザBが出て、その場ではインフルだということで終わりました。
その後何日かでインフルは治りましたが、左の睾丸については誰にも話せずに放置してると腫れてきました。
どんどん大きくなって、最大の時は自分の手のひらサイズの大きさまで肥大化していました。
それでも恥ずかしさで誰にも相談できませんでした。
そしてその頃にはもう痛みはありませんでした。
誰にも話せないまま、さらに数日放置していると今度はだんだん小さくなっていきました。
最終的には指で触ってみても、細い管みたいな部分と先の方にぐにゅぐにゅしたなにか塊のようなものしか確認できなくなりました。
右の睾丸は普通にあって、大きさについては長さ約5cm、幅約3.5cmです。
それ以降、性的な機能自体では困ったことはありませんが、見た目でも陰嚢の左側だけが縮んでいて、触れば左の睾丸が無いのが完全に分かるのがコンプレックスになっています。
精子自体にも異常がないか不安です。
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