高齢者の肺炎球菌ワクチン接種後の体調不良について
person50代/女性 -
こんばんは。
私の母(80歳)は5年前に肺炎球菌ワクチンを接種し、今年の7月に再び接種しました。今回のワクチンは医師から一生接種しなくて良いと言われ5年前と違うワクチンを打たれました(バクニュバンス)。その1週間後に高熱がでて病院へ行くと肺炎と言われて入院しました。その時からご飯を食べる量が減り、体調も悪くなりましたが、病院へ行っても悪いところはなく(糖尿病や高血圧などの疾患はありません。)とにかくしんどいのと食欲がないというのが続いています。ワクチン接種後から調子が悪くなったというのは家族もわかっており、ワクチン救済センター?に連絡したのですが、接種したクリニックの医師に書類を書いてもらわなければいけないらしく、そこまでしてまで…と今だに行けていません。
最近では全く食べられなくなり、総合病院の内科で診てもらっています。総合病院の医師にはワクチン接種後から調子が悪いことを話しましたが、調べてみますねと言ったきりで何の返事もありません。
ネットで調べても重篤な事例は載っていなくて、稀にあります程度です。この稀を知りたいのですが、調べることもできず、弱っていく母にご飯を食べようと声をかけるしかできません。
肺炎球菌のワクチンについて、ネットでは良いことばかり書いてありますが、実際のところ母のように重篤な副作用を起こす人はいるのでしょうか?ワクチンが身体と合わなかったということでしょうか?
教えていただけたら幸いです。よろしくお願いします。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





