アルプラゾラムの依存性や離脱症状、飲酒について

person40代/男性 -

ベンゾジアゼピン系の依存、耐性、離脱症状、飲酒について3点伺いたいです。

先月から心療内科に通い、強迫症で、クロチアゼパムを20回分処方されて飲みました(SSRIは処方なし)
その後、効きが悪かったので、クロチアゼパム辞めて、アルプラゾラム0.4mgが処方されました。
ベンゾジアゼピン系は依存や耐性、離脱症状が出やすいと聞きます。

1.現在、1日1回内服するかしないかであれば、依存や耐性、離脱症状は起きにくいでしょうか。

2.またベンゾジアゼピン系は内服期間も
長くないほうがいいとどこかで書いてましたが(数ヶ月以上は海外では処方しない等)、主治医と相談して減量し、他の薬に変更してもらった方が安心でしょうか。

3.仕事で飲酒する機会もあるのですが、内服、飲酒はそれぞれい1日開ければさほど問題ないのでしょうか?
もともとお酒もたくさん飲むわけではなくて、何でもビール日本ぐらいだと思います。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師