89歳の父親の治療について
person70代以上/男性 -
89歳の父が38.5度の発熱で動けなかった為救急車で近くの救急病院に行き、膿胸と診断され持続吸引ドレナージを受けました。
4日後状態が落ちついたらのですがその後全く食べなくなり(以前から老衰様だった)
担当の医師に辛い治療は最低限にして
日頃水分制限もあるから点滴も要らないし
何にも要らないと伝えるも抗生剤や点滴をバンバンいかれました。
家族や本人が強く希望しても急性期病院だからとこれが最低限の治療と言われ願いを聞いてもらえず父親は浮腫や痰で苦しんで死にました。これはおかしくないですか?
死ぬ前に寄り添ってくれた看護師さんの記録を見て慌てて謝罪に来られその時点滴をやっと抜いてくれ父は亡くなりました。
納得いかないのですが、家族や本人の為の医療ですよね?急性期の病院の最低の治療をしないといけないのでしょうか?
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