50歳男、ギックリ腰かと思いきや長引き、坐骨神経痛との診断。いま3週間目です。

person50代/男性 -

タイトル通りです。12月10日の朝、布団から起きて立ちあがろうとしたらギックリ腰が。過去にも何度か経験していたため、動けないほど深刻なのを警戒したもののそんな感じはなく、2、3日したら治るタイプかなと気楽に過ごしていました。

しかし長く続くのと、深く腰掛けた時に左側の腰がじわりと痛み、左の太ももに軽いしびれが続く。12月23日に近所の整形外科を受診。レントゲンを撮り、坐骨神経痛と診断。痛み止めのロキソプロフェンを7日分、筋弛緩剤の飲み薬を処方。その後ロキソプロフェンは年末年始で7日過ぎて飲み終わるも、症状は変わらず。
太ももはしびれている状況に慣れてきて、だんだん感覚が鈍く?なっているようにも感じます。一方で、前屈みになると左腰に加えて新たに尻のあたりの表面あたりがピリリと痛む感じもあり、発症3週間あまりですが、特に良くなっている感じがありません。

この状況がずっと続くのか、いつまで続くのか、一般的な見方を教えていただきたいと思っています。

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