咳が続いてからあごの痛みと飲み込みの違和感が出た
person50代/男性 -
年末26日頃から咳だけの風邪を引きました。現在、咳喘息も1年ほど患っております。重なったせいで咳もひどく嗚咽も出る咳を繰り返していました。何とか風邪のピークは27日〜31日で脱しました。その後2日ほと経っています。口内のあごの付け根のくの字の辺りに違和感あり触ると少し痛みがある。ライトを当てて口内を見ると喉の赤みはありまり、あごの付け根、くの字あたりには白っぽい歯ブラシをぶつけた跡は確認できました。実はピーク時にぶつけています。口を閉じて笑うように口角を上げてみると一番違和感と痛みが出ます。五年前に似た症状を一度、経験しました。その時は吐き気を催す風邪の後に歯医者経由で親知らずを疑い、判別つかないので中規模の病院で口腔外科を受診し、あご外れた後遺症ですと診断され痛み止めを飲み良くなりました。因みに親知らずほ奥歯を圧迫する様に生え顔を出し始めたが痛みはなく年1回の検診で経過観察中です。風邪をひき更に連休明けで会社は休みづらいのです。土曜日には行こうと思っています。想定以上のことが起きていないか心配です。痛みはカロナールと口内炎の薬塗布と、うがいで緩和しています。
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