腎機能が急激に悪くなっている
person70代以上/男性 -
81歳男性 2025年10月に針生検の結果、前立腺がんと診断され、現在ホルモン注射で治療中。
2022年1月には腎臓のeGFR64.1、同年9月には66.6ありました。2022年12月にPSAが12.8と
なり、かかりつけ医の紹介で市中病院の泌尿器科を受診することになりました。それから約3年後にPSA21.9で前立腺がんと診断されたのですが、この間eGFRが急速に減少しております。2024年1月には56.0、同年8月には46.6,2025年8月には39.4、同年11月には24.8まで下がりました。しかしまだ蛋白尿は出ておりません。前立腺がんを診てもらっている主治医は少しも問題にしていませんが、ネットで調べるとeGFR25以下は相当腎機能が落ちて
いるとのこと。前立腺がんの次の外来は2月26日ですが、それまで待っているのが不安で仕方ありません。至急腎臓内科専門に診てもらったほうが良いのか、あるいは今の主治医の外来まで待つべきか、悩んでいます。
eGFRの急落は前立腺がんのためか、あるいはたくさん飲んでいる薬剤性のものか判断できませんが、2022年の66.6から3年後の2025年に24.8まで減少しているのがとても不安です。考えられる原因など、どんな事でも参考になることを、ご教示いただけると幸甚です。
よろしくお願いいたします。
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