レルミナの副作用と切り替えについて
person30代/女性 -
現在34歳で、ジェノゲスト2週間→レルミナを服用して約1ヶ月です。
軽度の子宮腺筋症で、
その他筋腫などはありません。
服用前は過多月経と激しい月経痛がありました。
・今年の3月下旬に結婚式予定。もしも結婚式に生理が被った場合立っているのも困難な事が予想される為生理を止めたい
・式が終わったあとすぐに妊活を始めたいため、それまでに少しでも腺筋症を改善し、より良い状態で妊活開始したい
上記の理由で、婦人科の先生と相談し、「レルミナを飲まなくてもいいレベルの軽度な腺筋症ですが、ボルタレン坐薬が必要なレベルの月経痛もあるので、今後のスケジュールも鑑みて、3ヶ月間、挙式が終わるまでレルミナを飲んでみましょうか。3ヶ月と短期間なら、ジェノゲストよりレルミナの方が子宮や卵巣を休める効果は高いので、レルミナに切り替えましょう。生理が止まるので、お式の日も心配なくなりますよ」と言われ、ジェノゲストを辞めた次の日(昨年12月)からレルミナに切り替えました。ですがホットフラッシュや節々の関節痛、歯の知覚過敏(全体の歯が痛み、歯医者では異常なし)が出てきていて、とても辛いです。担当の先生に指示を仰いで切り替えを相談したいのですが、年始ということもあるのか2週間ほど予約が取れず、こちらへ相談させて頂きました。最初に処方されたジェノゲストが手元にあるので、すぐにでも切り替えたいです。以下が質問です。
・一般的に、レルミナを辞めた次の日からジェノゲストにすることはよくあることでしょうか?大きな問題がありますか?
・切り替えるとしたらレルミナからジェノゲストの切り替えの、間は空けない方がホルモン変動による副作用や不正出血等は少ないと考えて良いのでしょうか?
・不正出血のことを考えると、ヤーズフレックス等、ピルの方が早く安定する可能性が高いのでしょうか?
自己判断が良くないこと、個人差もあることは理解していますので、参考までにご教示頂きたいです。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





