SIDS対策に母乳育児 なぜ
person乳幼児/男性 -
もうすぐ3ヶ月の男児です。冬、2-6ヶ月、男児などまさにSIDSの好発と言われる条件下で不安が常にあり、心配性なのでできる限り対策をしています。
母乳多めの混合栄養です。混合がなかなかにしんどく早く完ミにしたい…と思っているのですが啓発ポスターなどの「できる限り母乳で」の文言が引っかかって踏ん切りがつかず、辛いのに母乳(直母)を与え続けている状況です。
そこでお伺いしたいのは、母乳がSIDS対策になるというのはどういう理由なのでしょうか?
•母乳の成分になにか突然死を防ぐものがある
(=必ず母乳でないと効果がない)
•母乳だと頻回授乳になり赤ちゃんの様子をこまめに見られる
•母乳だと赤ちゃんが頻回に布団から抱き上げられるので温まりすぎない
•母親の乳首は哺乳瓶より吸う力が必要で喉などが鍛えられるから窒息しにくい
(=母乳育児で発生する他の行動がSIDS防止に繋がる)
などネットでは色々な説があり正直混乱しています。
母乳のみでなく複数の要因が重なって起こること、まだ解明されていないことも多く、色々な説があるとのことは承知ですが、ご意見をお聞かせいただけますと幸いです。
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